着物レンタル あき

3000点以上の着物を送料&代引き手数料無料で全国にレンタル

いよいよ夏本番、浴衣を着て、花火大会に!パーティに! 楽しいイベントが盛り沢山ですね。 「昭和の着物語り」今月は、昭和初期の絽縮緬の黒留袖と夏の着物姿の写真をご紹介いたします。

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浴衣レンタルにヘアセットと着付がついて なんと…6,300円 銀座店・池袋店共同企画渋谷本店 浴衣&夏物“ブロガーキャンペーン”
                       

おすすめのお着物

  

ゆかた(女性用)

写真:g-yw121

 

価格
8,400円
品番
g-yw121
店舗
銀座店

ゆかた(女性用)

写真:i-yw331

 

価格
8,400円
品番
i-yw331
店舗
池袋店

夏物

写真:g-nr121

 

価格
58,000円
品番
g-nr121
店舗
銀座店

ゆかた(女性用)

写真:s-yw148

 

価格
8,400円
品番
s-yw148
店舗
渋谷店

夏物

写真:c-nr503

 

価格
49,500円
品番
c-nr503
店舗
三軒茶屋店

夏物

写真:s-nr051

 

価格
57,750円
品番
s-nr051
店舗
渋谷店

夏物

写真:r-nr223

 

価格
21,000円
品番
r-nr223
店舗
六本木店

夏物

写真:y-nr425

 

価格
36,500円
品番
y-nr425
店舗
横浜店

ゆかた(女性用)

写真:y-yw406

 

価格
8,400円
品番
y-yw406
店舗
横浜店

夏物

写真:i-nr303

 

価格
29,400円
品番
i-nr303
店舗
池袋店

お着物あれこれ

振袖
現在着られている振袖は、江戸時代にできたと言われています。機能上、長い袖は不便なものですが、平安な世の中になるとともに人々も装いに華美さを求め、袖丈も長くなったのです。また同時期、娘に舞踏を習わせる親が増え、身振りを美しく見せるためでもあったそうです。いずれにせよ着物というものが、日本の文化の成熟と共に発展したことを感じさせてくれます。
現在でも振袖は、未婚女性の礼装として主に着られており、成人式などでその華やかさを競う姿は、日本の冬の風物詩としてお馴染みですね。
留袖
既婚女性が着用する最も格の高い礼装。第一礼装になり、西洋のイヴニングドレスに相当するものです。そもそもは江戸時代、女性が結婚して振袖を仕立て直し、袖を短くしたもの全般を指していましたが、それが転じて既婚女性が着る着物という意味合いになりました。結婚式などで親族女性が着用するのは主に黒留袖ですが、宮中では黒は喪の色とされているため、皇族の方は公式の場では色留袖をお召しになっています。
訪問着
伝統ある着物の中でも、訪問着は特に新しい歴史を持ちます。明治時代に西洋の文化が流入し、洋服でいうところの「ビジティングドレス」に相当するものとして考え出された正装で、既婚、未婚問わず着用できるのが特徴です。現在でも友人や知人の結婚式参列時や、お茶会やパーティなど、多くの場面で利用ができる便利さが人気を呼んでいます。明治の頃には家紋の入ったものが主流でしたがそれも廃れ、現在ではその色柄を楽しむ着物として人気があります。
小紋
着物全体に同じ模様が繰り返し描かれていて、一方向に柄を繰り返していることから名づけられた着物で、正装としては基本的に用いられず、主に街着としてカジュアルな感覚で着られています。また、合わせる帯や小物などによって印象もガラリと変わるのが小紋の魅力でもあり、レストランやパーティなど、華やかな場にも対応できる幅の広さを楽しめる着物です。

着物レンタルあき は、ファッションの発信地・渋谷に本店を構えるレンタル着物店です。

着物レンタルあき は、東京ファッションの発信地・渋谷に本店を構えるレンタル着物店です。渋谷という場所柄、スタイリストのお客様や、テレビ・雑誌関係のお仕事に携わるお客様が多い店として、皆様にご愛顧いただいております。店舗は渋谷本店をはじめとし、銀座・六本木・赤坂・池袋・横浜に1店舗ずつ、計6店舗がございます。当店では、成人式振袖、男物紋付袴、卒業式はかま、黒留袖、色留袖、訪問着、浴衣、七五三、お宮参り、喪服等着物全般を全てご用意し、皆様のご来店をお待ちいたしております。また、インターネットでのご注文も承っておりますので、遠方のお客様にもお気軽にご利用いただければ幸いです。

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